YOMIMUSUBI

ヨミムスビ

蘇の産霊

脳幹セラピーの背景にある統合体系

Section 01

多くのアプローチが"結果"だけを扱っていた。

なぜ、どれだけ取り組んでも「戻ってしまう」のか。その問いへの答えは、アプローチの構造にあります。

従来のアプローチ問題点
症状(結果)だけを扱う根源に触れていない
見える世界だけに触れる見えない次元(エネルギー)が残る
言葉だけ・音だけ・型だけの単体アプローチ四霊が揃っていない
「入れる」か「除く」のどちらか一方両方が必要
Section 02

"治す"ではなく、"直す"。

ヨミムスビの5つの原理

01

病気を「治す」ではなく、魂を「直す」

症状は結果。原因は魂の歪み。

02

症状ではなく、エネルギーを見る

見えるものの奥にあるものへアプローチ。

03

見えない次元(駿身界)から変える

限身界(物質世界)の奥から整える。

04

善悪は「役柄」(神の戯曲)

病も不調も敵ではない。

05

四霊の巡りで全体の調和を回復

言霊・音霊・型霊・数霊を同時に扱う。

Section 03

四つが揃って、初めて完成する。

Kotodama

言霊(ことだま)

意図を発する

Otodama

音霊(おとだま)

感情・振動

エネルギーを動かす

Katadama

型霊(かただま)

行動・身体

形に定着させる

Kazudama

数霊(かずたま)

秩序・構造

調和を保つ

従来は言葉だけ、音だけ、型だけ——どれか一つだけで完結させようとしていた。ヨミムスビは、この三つ(+数霊の秩序)が同時に揃うことで初めて変容が起きると考える。脳幹セラピーはこの四霊を術として統合した実践技法。

Section 04

脳幹セラピーは、ヨミムスビの“術”。

ヨミムスビは体系。脳幹セラピーはその術。皆さんが受けてきた脳幹セラピーの背景には、この体系がありました。やることは変わりません。ただ、なぜこれが効くのかが、明確になりました。

Original text
Rate this translation
Your feedback will be used to help improve Google Translate